今年も

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2年連続の大晦日ライブでした。
ご来場頂きました皆様ありがとうございました!
これにて一段落。
音楽の旅はまだ続いていきます。
今年もありがとう。
GO NEXT!

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駅前、みたいな賑わいのある界隈。
二車線の道路沿い、ちょっと古い感じの店(布団屋、とか酒屋とか、そういう類)が並んでいる。
その中に二階建てプレハブが建っている。
私はスタスタと外階段を使い二階に上がった。
中はリクライニング式のマッサージチェアが四台横並びに置いてあるだけの様子だった。
私は向かって一番左の台に乗った。
ふと見上げると左上の天井にテレビがあった。ブラウン管のアナログ放送。夕方のニュースみたいな物が見れた。
するとすぐ隣の台からウダウダ話す声が聞こえて、びっくりして振り向くとそこには一台のマッサージチェアに無理矢理乗っている中年のカップル(お互い四十代位)がいた。そしてテレビに向かってゴチャゴチャ言っている。「こんなのウソだよ〜。」みたいな感じ。
しかも当然収まりの悪い二人は常にグニャグニャ動いている。
気持ち悪っ!
隣の台との距離は無いに等しいのでとにかく鬱陶しい…。台は空いてんだから一人一台使えよ…。と思っていたら、男の方(髪はオールバックの堅気で無い感じだった)が私の方に向かってヌイっと顔を出してきて「でしょ?でしょ?」みたいな事を言ってきた。
何・でしょ、なのか全く分からなかったので呆れ顔をしていたら「つまんねー奴」みたいな顔をされた。つくづく鬱陶しいっ!
雨が降ってきたみたいだ。

サングラスを外して

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久々にアナログ漁りに出掛ける。
そこでまた嬉しい出会いが。
BOB WELCH『EYE CONTACT』。ソロの6枚目だ。
MAC時代や1stが私は強烈に好きで、それ以降は緩やかにガッカリ…でも信じて探して聴いていたのですが、これは巻き返してると思います。
彼の一番の魅力はキャッチーなメロディーだと思いますがそれが吹っ切れた感じで飛び散ってます。ジャケットがもっと良ければもっと広く受け入れられたのでは…。
それにしても彼の作品はCDで良い形で出て欲しいと思います。そして願わくば来日を。

大変!

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来年2月にHOWARD JONESがビルボードライブ東京に帰ってくる!
しかも1stステージは『HUMAN'S LIB』。2ndステージは『DREAM INTO ACTION』の再現ライブらしいではないか!
なんと言う事でしょう…。そんなの行くに決まってんでしょう〜。
前回のビルボードライブのステージも本当に最高だったので安心して期待出来ますね。
しばらくはこれを心待ちにする事で寒さを乗り切れそう。
ウヒョーイ!

稲妻フェスティバル

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本日は稲妻フェスティバル、昨年に引き続き参加させて頂きました。
御来場頂きました皆様、ありがとうございました。
心配された雨もほとんど無く無事開催にホッと胸をなで下ろしております。
今回はカバーだらけの特別ヴァージョンなライブでした。たまには良いかな?
では次は大晦日ですね。

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どこかの地方都市。
私は『ひさご』という食堂を探している。
手には店の名前と住所が走り書きされた紙切れを持っていて、それを頼りに寂れた町を歩いている。
すると、ポンっと大きな通りに出た。
高速道路位の幅の四車線だが車の通りはまばらだ。
そしてその道路の完全なる中央に離れ小島の様に古びたプレハブが建っているのに気付いた。
住所の感じからするとどうやら探している店はあれみたいだ。
車を気にしながら道路を横断してプレハブに近付いて裏側に回ると、ガラス戸があり中はカウンター席が10程ある良く見る寂れたラーメン屋の様な雰囲気が見て取れた。
頭上の看板には『ひさご』。ここだ。
すると上下白に白帽子の職人風の男性(40代後半のサーファー風)が現れ「どうぞ!」と私を店内に促した。この人は店長らしい。
中に入るとモワンっと蒸気を感じた。カウンターには鉄板が設置されてありお好み焼きの様な物(通常のお好み焼きより2倍は厚かった)が焼かれていた。そこには7名位客がいた。そういう店だったのか…。
暫く店内の様子を見ていたら店長が熱く語り始めた。
「うちは安くお好みを提供したいので食材も安くあげてますよ。だからうちの食材は全部B品ですよ。B品!」
客がいるのに良くそんな事言うな…と思っていたらそのちょっとした間に店長が私に厚いお好み焼きを作ってくれた。
「ありがとうございます。」とか言いながら食べようかと思った瞬間、店長が「じゃ、上へどうぞ〜。」と私を二階に引っ張っていくではないか。
そして二階の和室に取り残されてしまった。

好きの理由不明

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最近はまた急にWANG CHUNGが気になって仕方なし。
と言っても一番売れた『MOSAIC』ではなく『POINTS ON THE CURVE』そして特に『TO LIVE AND DIE INL.A.』!
このタイトルトラックが異常に好きでたまらない。
かなり地味で何てことない曲なんのだが、いつまででも聴いてしまう。
因みに『MOSAIC』までは素晴らしいですが、その後の『WARMER〜』はガッカリしてしまいました。
そう言えばこちらではお知らせしておりませんでしたが、友人の演出家 御笠ノ忠次と交換日記風の音楽話ブログをやっております。
名前は『時速246音』
http://blog.livedoor.jp/jisoku246_oto/
こちらもどうぞ〜。

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最近は追われる夢ばかり見る。

昨夜は父親に追われた。
曇り空の下とにかく逃げる。
どこかの校舎の窓を抜けて下に落ちて、柵の縦5cm×横20cm位の絶対に通り抜け不可能な隙間をなぜかスルリと通り抜け、土手を下り、住宅街に入り、とある民家に侵入。庭まで入って角にスッと隠れた。
そこにまたすぐ父親がソロリと現れるのだ!
じゃああの隙間、あなたもくぐったのか!?
で、父があたりを見回し「いないか?」と思っている瞬間に私はスッと民家の中に逃げ戻り鍵を閉めて立ち去った。
すると出たすぐの外の道路にピンク色の15cm位の見たことがない蜘がいた。私は徐に掃除機を取り出し吸い取ろうとするが蜘は逃げる!
しかしその逃げた先に別の黒い蜘がいて、そいつに捕まってしまった。
気が付くと私は押し入れの中にいた。
茫然としていたら「ガラッ」と戸が開いた。そこには事務所の後輩がいた。
彼は「じゃ、行ってきます!」と言って出て行った。

高速眼球運動

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R.E.Mが解散しましたね。
95年、05年と来日したから次は4年後か?なんて思ってましたがもう叶わないんですね。
でもバンドの縛りから解放されたマイケル・スタイプの今後はかなり興味あり。
是非派手にやって欲しい。
あえて言いたい。おめでとう!

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渋谷の道玄坂に似た坂道。
その下った下から見て右側にあるカフェにいる。
白を基調とした内装で縦長の店内の奧にはカウンターがある。私は入口近くの2人掛けの席に1人で座っていた。
すると中国の方らしきおじさん2人が入店してきて席を探していた。私はもう出るつもりだったので彼等に席を譲り店を出た。
そして学校に戻った。
そこは特に小か中か高かという訳ではない学校らしい。校舎に入って最初に会った学生はRHCPのアンソニーだった。
アンソニーとは私は友達らしく彼とは「これから授業?」みたいな軽い会話をして握手をして別れた。
そして私は3階まで上がるとその階段に5人学生が「かったりーなー」みたいな感じで座っていた。その中の1人はまたまたRHCPのフリーだった。
すると教室がある方向から若い男性教師が2人来て彼等に「おい、お前ら教室に戻れ!」と促した。それに対してフリーは「だってわけわかんないんだもんよ〜。」みたいに言って拒んでいる。
私は「教室で何やってんだろう?」と思い、1人で教室に入って行った。
そこでは…5人位の白いシャツ白いパンツ姿のダンサーみたいな男達が教壇から「アートっぽいでしょ?」みたいな顔をしながら体をくねらせ生徒達に接近していっていたのだった。生徒達は実に複雑な表情で固まっていた。
どうやら「そういう」授業という事らしい。私はとりあえず自分の席におずおずとついた。するとそのダンサーの1人(おしゃれ髭に茶短髪)が私に向かってそのくねくねムーブメントを見せつける様に近付いてきた。
私は何だか腹が立ってきたので、スッと立ち上がりもっと嫌〜な感じでくねくねと動いてダンサー達めがけてムーブメントによる攻撃を開始した。
するとダンサー達は引き始めて段々と動くのを止めていった。
それでも尚私は「ニョェ〜ェ〜ゥェ〜」とか言いながら執拗に彼等を攻撃し遂には教室の一番後ろの角まで追い詰めた。


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